| 皮膚バリア粘着プレート |
プリマ床ずれ予防シート
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一般医療機器
医療機器届出番号
13B2X00357100011
製造特許出願中
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今までの徐圧方式ではありません
貼るだけで簡単 |
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| ●効能・効果 |
●外部の汚染物質から皮膚部位を保護するために皮膚に粘着するシートです。
●皮膚に粘着面をあてて、床ずれを予防します。
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●おすすめ
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・ベッドの生活が長い
・床ずれしたことがある
・皮膚が弱い |
| ●使用方法 |
@粘着部位のフィルムをはがした後、床ずれになりそうな部位の大きさに合わせて予防シートを切り、皮膚に接着面をあててください。
A再使用する際は、予防シートを洗剤等で洗った後、ぬるま湯または水ですすぎ自然乾燥させて下さい。
洗浄は1日1回を目安に、本品は10〜15日位お使いいただけます。
B洗っても汚れが落ちなくなったり、粘着が悪くなったら新しいシートに交換して下さい。
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| ●特徴 |
●床ずれ予防のポリエチレンジェルシートの皮膚保護材です。
●腰部や腎部に使いやすいように大きくしてあります。
●片面が粘着性となっておりますが、ポリエチレンジェルの性質によるもので接着剤などは使用しておりません。そのため接着剤によるかぶれの心配がありません。
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| JAN |
4987340300136 |
| 原材料 |
ポリエチレンジェル |
| シートサイズ |
10cm×20cm |
| 製造販売 |
原沢製薬工業梶@ |
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| ●文献 |
1.第1回日本褥瘡学会関東甲信越地方会埼玉支部・学術集会2005年12月17目
手術室における褥瘡予防の取り組み
市立医療センター 佐藤加代、福田信子、山名敏子
2.日本褥瘡学会誌Vol.8 No.3 (2006) 473(第8回目本褥瘡学会学術集会)
251褥瘡ズレ予防に対するポリエチレンジェノレシートの有効性の検討
日本医科大学付属病院形成外科・同看護部
大木更一郎、野本俊一、百束比古、稲田浩美、三原理恵
3.日本褥瘡学会誌Vol.8 No.3 (2006) 485 (第8回日本褥瘡学会学術集会)
289 脊椎後方手術用四点支示器におけるPUPを使用した褥瘡予防の試み
川口市立医療センター看護部 佐藤加代、山名敏子
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