グリーン プロポリス 30ml
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プロポリスは、ミツバチが自然の樹木より集めた樹液と、ミツバチ自体の分泌液とを混ぜ合わせて作る樹脂状の物質です。
ミツバチはこれを巣の入口に塗りつけて、身をまもると言われております。
また健康によいと、常に注目を浴びている健康補助食品です。 |
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グリーン プロポリス
(一般品) |
プロポリスは、こんな方へおすすめ。 |
毎日の健康維持に
生活習慣が気になる方 |
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| グリーン プロポリス(一般品) |
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プロポリス30ml ワックスフリーもあります。
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グリーン プロポリスの特徴
プロポリスの質は、ミツバチが樹液を採取する自然環境に大きく左右されます。プロポリスの成分と作用は、採取場所、採取植物、採取時期などの自然環境によって異なります。
プロポリスはブラジル産がよく知られていますが、ブラジルは国土が広く、ブラジル産プロポリスと言っても様々な製品が出まわっています。
これらの全てが高品質とは云えません。
プロポリス研究の第一人者として知られるヨング・パーク教授(カンピーナス大学・生化学科)は、ブラジル各地のプロポリスを調査し、ブラジル北東部のサンパウロ州とミナス州の州境地帯と、南西部のサンパウロ州とパラナ州の州境の森林地帯を特に優れたプロポリスの産地にあげています。
この一帯に自生するアレクレン(古くからヨーロッパで知られるハーブのローズマリーに近いキク科の植物)、アサペシ、カピシンギなどからとれたプロポリスはフラノボイドを豊富にふくみます。 |
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このプロポリスは、ここが違います。 |
安全な自然環境(農場・果樹園・道路等人工物から十分離れている)
地域の植物種の吟味(アレクレン、アサペシ、カピシンギなど)
品質への責任体制 |
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プロポリスの商品説明 |
名 称 :プロポリス含有アルコール水溶液
生 産 地 :ブラジル サンパウロ州
内 容 量 :30ミリリットル 成分含有量 : 20(w/v)% 以上
輸 入 者 :潟gーヨー
生 産 者 :坂本養蜂場(ブラジル国サンパウロ州) |
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原材料名
プロポリス、エチルアルコール
| 製品 |
成分 |
内容量 |
| プロポリス |
プロポリスアルコール溶液 |
30ml |
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アルコール抽出法のプロポリス
プロポリスの原塊をアルコールで抽出する方法は、最も古くから実績があり、現在も大部分のプロポリス製品がアルコール抽出によるものです。
また、学術的なデータや体験例も最も多く、当社のプロポリスもアルコール抽出のものを提供しています。
一方、アルコール以外の溶媒を用いた新しい抽出法によるプロポリスが出てきています。
溶媒が異なると、同じ原塊を用いても抽出される成分や成分量が変ってきます。
各々の抽出法は、その抽出される成分だけで十分に効力があるようにPRされていますが、科学的なデータで証明されているわけではありません。今後の実績を見て行く必要があると思われます。 |
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プロポリスの召し上がり方
プロポリスは、アルコール溶液 5 ml をスポイト式滴下容器に入れた形で提供しています。
プロポリスは健康食品であり特に決まりはありませんが、目安としては 一日に2〜3
回、一回に10〜20 滴を、 10〜20ml の水に滴下してお召し上がりください。
スポイトの1滴が約 0.02 ml です。50滴で約 1 ml になります。
一般のプロポリスは飲んだ後コップに蝋質が付着しますが、ワックスフリー品は、一般品から特殊な技術で蝋質(ワックス)を除いたものです。
蝋質はほとんどありませんが、専用のコップか、使い捨てのコップの使用をおすすめします。
プロポリスの保存方法
キャップをしっかりと閉めて、直射日光のあたらない、火気のない、子供の手の届かない、涼しいところに保存してください。
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グリーンプロポリス(一般品)の分析データ
試験項目
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試験結果 |
日本プロポリス協議会の自主基準 |
規格成分含有量
ケルセチン 含有量
アルテピリンC
含有量
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19.9
(w/v)%
9.6
(mg/100g)
1.3 (g/100g)
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8(w/v)%以上
検出されること
――
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UV吸光度
エタノール 含有量
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波長 301
nmに
極大吸収あり
76.9 (v/v)% |
275〜315 nm にピークがあること
50 (v/v)%
以上
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分析は(財)日本食品分析センター
による |
プロポリスの規格の説明 |
| 規格成分含有量 |
アルコール溶液に溶けているプロポリスの量に相当します。
固形分量として定量したものを規格成分含有量としています。
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| ケルセチン
含有量 |
プロポリスの薬効成分のひとつとされるのがフラノボイドです。
フラノボイドは多種類の化学物質の総称ですが、その代表がケルセチンです。
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| アルテピリンC 含有量 |
アルテピリンCはブラジル産プロポリスのアルコール液から分離された成分で、動物実験で 有用な成分であることが確認されています。
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| UV吸光度 |
フラノボイドの紫外線吸光度は275〜315
nmの波長にあります。
プロポリス溶液の紫外線吸光のピークが275〜315
nmにあれば、フラノボイドが含まれていることを示しています。
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| エタノール 含有量 |
アルコール溶液の中のエタノール(エチルアルコール)の濃度を示します。
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プロポリス(一般品)の安全性データ
| 項目 |
結果 |
備考 |
| 農薬 |
BHC
DDT
アルドリン
ディルドリン
エンドリン
パラチオン
マラチオン
フェニトロチオン |
検出せず
検出せず
検出せず
検出せず
検出せず
検出せず
検出せず
検出せず |
ガスクロマトグラフ法
ガスクロマトグラフ法
ガスクロマトグラフ法
ガスクロマトグラフ法
ガスクロマトグラフ法
ガスクロマトグラフ法
ガスクロマトグラフ法
ガスクロマトグラフ法 |
| 重金属 |
ヒ素(Asとして)
重金属(Pbとして) |
検出せず
検出せず |
原子吸光度法
硫化ナトリウム比色法 |
テトラサイクリン系
抗生物質 |
オキシテトラサイクリン
クロルテトラサイクリン
テトラサイクリン |
陰性
陰性
陰性 |
畜水産食品中の残留抗菌性物質簡易検査法に準じる |
分析は(財)食品環境検査協会、(財)日本食品分析センター
による
プロポリス(一般品)の安全性データの説明
| 農薬 |
ミツバチの巣箱のある場所が、農薬を使用する農場や果樹園から十分に離れていない場合に、プロポリスに農薬が混入することがあります。
当社のプロポリスについては、有機塩素系、有機リン系の代表的な農薬に関して(検出せず)の結果を得ております。
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| 重金属 |
ミツバチの巣箱を設置する場所の近くに、ヒ素や重金属に汚染された土地がある場合、これらが植物を通じてプロポリスに混入する危険性があります。
当社のプロポリスについては、ヒ素や重金属について(検出せず)の結果を得ております。
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| テトラサイクリン系抗生物質 |
テトラサイクリンは医師が処方する抗生物質で、いくつかの医薬や健康補助食品との相互作用が指摘されております。
一方、ミツバチの飼育において、腐蛆病などの病気を防ぐために、一部の国ではテトラサイクリン系抗生物質が使われることがあります。
このためミツバチ製品(蜂蜜、ローヤルゼリー、プロポリス)の輸入においては、テトラサイクリン系抗生物質の有無を検査することが義務付けられています。
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坂本養蜂場のプロポリス
坂本養蜂場は、高品質のぷろぽりすの産地として知られるブラジルのサンパウロ州とミナス州で採取した原料を用いてと15年以上にわたり高品質のプロポリス製品をブラジル国内および海外に供給し、信頼性の高い生産者です。
社長の坂本保孝氏は1947年生まれで、10才の時に両親とともに移住し、現在では巣箱
3000箱をもち、サンパウロ州ディアテマ市に生産工場を構え、蜂蜜 200 トン/年、抽出プロポリス
12 キロリットル/年を生産しています。
プロポリスの生産工場の近代化を進め、ブラジルの業界の中でも最も進んだ設備になっています。
坂本養蜂場は自社で巣箱を設置して養蜂を行い、プロポリスの原塊を採取し、自社の工場でアルコール抽出を行ない、瓶詰めして製品化しています。
自社の巣箱は、地域の樹木の種類、自然環境(農場、果樹園、道路などの人工的なものから十分離れていること)を考慮して設置され、厳密に管理されています。
坂本養蜂場が巣箱を設置している場所は、農場から10km以上離れた地形の悪い荒地で、作物など作れない所であり、アレクレンと呼ばれる薬用植物がたくさん生えています。
ミツバチの飛行範囲は巣箱から半径5km以内とされており、農薬などの混入の心配のある人工的なものから十分に離れたところで養蜂を行なっています。
安価なプロポリス原塊の売込みが多数あり、また小規模の養蜂業者から比較的安価にプロポリス原塊を買い集めることも可能な中で、坂本養蜂場は養蜂の環境や経歴のはっきりしないものを購入することは行なわず、プロポリス製品の原料は自社で設置し管理している巣箱より採取したプロポリス原塊に限定しています。
本プロポリスは、坂本養蜂場が原料から製品まで自社の管理のもとに責任をもって生産したものを提供しています。
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バレリアン フィッシュコラーゲン ラクトフォーEx(乳酸菌) 米紅麹 |